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中二病でも恋がしたい!

 【11//2014】

中二病でも恋がしたい!

このアニメは自分の中だと最高のアニメと言ってもいいほど、好きなアニメです。

中二病でも恋がしたい!OP


~感想~(なかなか六花視点なので、そこのところは了承下さい)
1話目の最初でいきなりベランダから降りて来たとき「ビックリ!」してしまいました。なんてったって「小鳥遊 六花」が可愛かったからなんで!!中盤に保健室で「私の目、みる?」って、言った時は興奮?してしまいましたよ。まあ、実はカラーコンタクトだったて言う落ちだったけど、自分も影響されてカラーコンタクト付けようかと思ったほどです。「丹生谷 森夏」は電車に乗る前などで出てきました。あの髪留めは丹生谷にぴったりでした。


2話目の終盤では、バトルシーン?がワクワクドキドキしてしまいました。あの呪文?は、忘れることはないでしょう。それにしても「小鳥遊 十花」さんは強かったw!「五月七日 くみん」先輩は猫探して出てきましたが、のほほんしてて可愛かったですね。


3話目は部活を作るお話で、人数集めをしました。そこで新しい仲間「凸守 早苗」が入ってきました!可愛くて、こっちのテンションが上がってしまいます。


4話目ではみんなのことが分かりやすく出ていますが、「マビノギオン」の話が多かったですかね(ここで丹生谷が中二病だと分かるw)


5話目の中盤からケータイのメアドを交換or変更というのがありました。六花の新しいメアドを「富樫 勇太」が考えて送って上げた後の六花の顔が、すごく綻んでいたのを思い出します♪後、プール掃除で水着という、なんとも嬉しいイベントがありました!


6話は「一色 誠(サブ?友達?)」が女子の格付けをしていたメモを落とした話です。頭を丸めたのはいいところでした。


7話目は実家に行くという話のことです。実家に帰ってからの六花はいつもと比べて元気がなかったが、勇太が「いいのか?不可視境界線を探さなくても」っと言う、さりげない優しい言葉にその後の六花の顔が笑顔だった。だが、お父さんと暮らしていた家に行ってみたら・・・


8話目。泣きながら十花さんと争っていた時は僕までも悲しくなってしまいました。電車での勇太との郷土な契約を交わしたの時に流れた音楽はよかった。その後2人で先に帰ってからの勇太の服を着た六花がもの凄い可愛かった。


9話目の六花が勇太の事を好きと気が付いてからの初々しさと言ったら!!その後の屋上から滑り落ちそうになったのを勇太が助けて六花が「ゆうた、ゆうたゆうたゆうた~」のシーンで涙腺が緩みました。


10話目の中盤の橋の下で小指と小指を触れ合う所は、自分にも将来やりなさいと言われている感じがしました。終盤は悲しい展開でしたが、六花の歌は心に沁み渡りました。


11話目・・・六花がとうとう中二病を卒業してしまいました。六花も勇太も元気がなくなってしまいました。自分は勇太の意気地なさに何も言えなくなりましたが、六花が可愛そうでそれどころではありませんでした。


12話目(最終話)では、六花が勇太に戻って来ると言っていたのに引っ越しをしてしまいました。でも、自分に出した手紙を見た勇太は六花の元へ自転車で行きました。その時に勇太が「りっか~~」と言っていて、勇太を見直しました!その後は六花を家から浜辺へ連れ出して、お父さんに伝えられなかった思いを全部言うという、展開で終わりました(最後はパトカーに追いかけられてましたがw)!


総合点数をつけるなら100点!!に限りますね!
見てない人は1回は見た方がいいです。
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Category: アニメ

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